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当院の治療のやり方……鍼灸治療からの提案

 先ずは妊娠週数、逆子についてお聞きします。その際ご自身が逆子で生まれたか、もしくは逆子の状態の時があったかをお母さんに事前に聞いていただけると、とても助かります。

その他、その他の症状を聞き、脈を診て必要なツボに鍼を施します。

 三陰交、至陰の位置を、脈やツボ所見を診ながら特定します。

 最も効果のあるやり方である、ゴマ粒大のお灸をおこない、お灸に対する反応を確かめます。

 家でやってもらうための簡単お灸セット(温灸です。治療費に含まれています)の使い方を説明し、次の来院まで自宅施灸してもらいます。

 そのほか普段心がけてもらいたい事を四つお話します。これは宿題ではなくって提案です。お話をしながら出来ること一緒に探してみたいと思っています。
   前へ 逆子について 当院の特色 3逆子ってどういう事? 4逆子の原因って? 
5どうして逆子はいけないの?
 当院の治療法 7逆子と経膣分娩 
8鍼灸がお手伝いできること
 9逆子にチョット良い話
   
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